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TV放送
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過去の放送
「緑山高校」は何度かTVでも放送されています。
なんと95年頃には字幕スーパーで台湾の衛星放送「GOLDSUN」でも放送されていたそうです。
日本の衛星放送では「BS2」の「衛星アニメ劇場」。
放送期間は、確定情報ではないのですがウィキペディアで1995年“度”となっているので1996/01〜1996/03が有力かな?
…と、以上は私の勝手な推測だったのですが、もっと確実な情報頂きました。
ビデオに撮って日付を書いていたというW様からの情報です。
「夢にまで見なかった真紅の大優勝旗」(1)の放送が2月26日、(2)が3月4日だったそうです。逆算するとおそらく10月始まりとのこと。
たぶんこれが正解だと思います。
そして一番最近では
CS放送:チャンネルNECO(日活)で放送されました。ファンサイト公開してから初めてのTV放送だったので放送の翌日はアクセス数が倍になってました(^^;
以下はチャンネルNECOでの放送時間リストです。
2007/08
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放送日
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8/13
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8/16
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8/19
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8/30
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第1話・第2話
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23:00
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17:00
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9:10
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25:50
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2007/09
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放送日
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9/10
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9/13
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9/16
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9/23
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第3話・第4話
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23:00
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17:00
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9:00
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27:30
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2007/10
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放送日
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10/08
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10/11
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10/14
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10/20
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第5話・第6話
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23:00
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17:00
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9:10
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28:20
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2007/11
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放送日
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11/12
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11/15
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11/18
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11/25
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第7話・第8話
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23:00
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17:00
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9:10
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28:10
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2007/12
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放送日
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12/10
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12/13
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12/16
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12/19
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12/30
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第9話・第10話
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23:00
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17:00
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9:00
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25:20
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8:00
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関西では「よみうりテレビ」の「アニメだいすき!」というOVAを流す番組でも放映されていました。私は四国出身ですが、チャンネルは関西とほぼ同じなので観た覚えがあります。(と言うか、これでファンになりました)
放映リストはこちら↓
(再利用OKとのことなのでこちらのリストから「緑山高校」だけを抜粋させてもらいました。)
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『アニメだいすき!』 「緑山高校 甲子園編」放送リスト
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放送日
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放送巻
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備考
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1989/12/26(火)
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プロモーションビデオコレクション
緑山高校 Vol.4緑山高校
/ YAWARA! ED 姫乃樹リカ / CITY HUNTER 3 OP 小室哲也
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これはPVだけ?
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1990/08/08(水)
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緑山高校 甲子園編 劇場版
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1990/12/26(水)
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緑山高校 4
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1991/12/27(金)
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緑山高校 5
緑山高校 6
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1992/03/30(月)
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緑山高校 7
緑山高校 8
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1992/08/07(金)
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緑山高校 9
緑山高校 10
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この「アニメだいすき!」で、毎回放送スタッフによる作品の見所や放送後の作品の感想が紹介されていたそうですので(私は全く忘れていたのですが^^;)掲載します。
(情報提供:Q道くん様)
■9巻番組紹介
お待たせしました!超高校野球アニメ「緑山高校」の登場です。
全員一年生のチーム緑山高校がついに決勝進出。
ここまでの快進撃の立役者はもちろん剛球豪打の二階堂。しかしそんな彼の活躍をナインは快く思っていない。
何故かというと緑山ナインにとって重要なのは如何に目立つか・・・ということ。しかしここまできたら優勝したいのも事実。さてさて緑山ナインが決勝においてどちらを選択したかといいますと・・・?
■9巻放送後の感想
やっぱり目立つの一番!という緑山。しかも一回戦の時は勝って大阪見物をするために「大阪見物」を合言葉に戦っていたが、今回はアメリカ遠征の選抜に選ばれたいがために「アメリカ」を合言葉に戦っている。彼らに「成長」の二文字はないのかもしれない。
しかもやはり最後の敵は大阪代表。観客の野次は許せるとしても、選手のけったいな関西弁にはつい笑いを誘われた。笑ったといえば延々しゃべり続けていた影の主役、実況アナ。実は某C翼と同じだったのだが、いつ「ゴール!」と聞こえてくるかとヒヤヒヤしたものだ(?)
■10巻番組紹介
さて、爆笑高校野球アニメもいよいよ最終回。優勝をかけての延長戦に突入だ。
普通の野球アニメなら感動で涙ウルウルのシーンがこの作品では大爆笑シーンになってしまう。
そんなばかげたメンバーともこれでお別れかと思うと、なにかもの寂しいものだ。
いつも最後にかかるE.Dテーマが、とても作品のイメージを象徴しているようで、気に入っていたのだが、最近知らず知らずのうち口ずさんでいたりする自分がちょっと情けない。とにかく、緑山ナインの最後の晴れ姿、とくとお楽しみください。
■10巻放送後の感想
あくまで目立つために死ぬ気でプレーする緑山ナインの根性に唖然とさせられながらも、やはり最後の18回の攻防は、二階堂の口からですらギャグや冗談は出ず、手に汗握る名シーンとなった。いや緑山らしくない迷シーンといわずばなるまいか・・・。派手な効果線は伊達ではない。
「ドカベン」の岩鬼はピッチャーの股間をぬけた球がバックスクリーンに飛び込むという荒わざを見せたが、二階堂の最後のホームランは、正にその上をいくだろう。
しかし最後の最後のおちがちょっと甘かったのが残念。ところで、アメリカ遠征編なんて・・・出ないよね。・・・
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